2025年12月に開催された「第110回 低温工学・超電導学会」で、学生の岡部さん、鈴木さん、山本さんと、教員の大屋が研究成果を発表しました。
岡部 宗也:高温超電導スパイラル集合導体の圧縮特性評価
鈴木大聖:高温超電導スパイラル集合導体の極限長尺化技術の開発(1)-超電導線材バットジョイントの冷却安定性-
山本 舜斗:高温超電導スパイラル集合導体の極限長尺化技術の開発(2)-超電導線材バットジョイントの機械特性の評価-
大屋 正義:液体水素冷却下における高温超電導線材冷却安定性に関する試験環境の整備


