メンバー
スタッフ
| 役職 |
名前 |
連絡先 |
| 教授 |
小倉 鉄平 |
t-ogura★kwansei.ac.jp(★を@に置き換えてください) |
2026年度学生
| 学位 |
名前 |
卒論タイトル |
| M2 |
小西 晴登 |
メタン化における電場印加効果に対する反応シミュレーション解析(学士) |
| 高巣 結仁 |
電圧印可効果によるFischer-Tropsch反応制御技術の開発 |
| M1 |
安藤 辰馬 |
ReaxFF MDを用いた炭素電極材料の調製プロセス解析および触媒設計(学士) |
| 趙 詩雨 |
(仮題)メタン化新型反応器設計に関する研究 |
| B4 |
小中 誠也 |
(仮題)共電解によるメタン製造システムに関する研究 |
| 周 泉羽 |
(仮題)メタン改質およびメタン化に関するまとめ研究 |
| 布田 祐士 |
(仮題)燃料電池炭素電極材料の調整に関する研究 |
| 橋川 一優 |
(仮題)表面反応機構自動生成プログラムに関する研究 |
| 山崎 創史 |
(仮題)燃料電池電極における炭素析出制御に関する研究 |
2025年度卒業生
| 学位 |
名前 |
卒論タイトル |
| 学士 |
森 陽一朗 |
量子化学計算によるFeおよびFe/GDC三相界面におけるC1ケミストリー解析 |
| 河野 太成 |
C1ケミストリーにおける律速過程反応速度定数の理論的解析 |
| 田邉 登生 |
炭素電極材料の調製プロセス触媒効果に関するReaxFF MD計算解析 |
| 野村 建介 |
メタン化新型触媒反応器の開発に向けた基礎的CFD計算解析 |
2024年度卒業生
| 学位 |
名前 |
卒論タイトル |
| 学士 |
藤田 大天 |
メタン化における電場印加効果に対する量子化学計算解析 |
| 小林 麟太郎 |
炭素電極材料の調製プロセス設計に向けたReaxFF MD計算解析 |
2023年度卒業生
| 学位 |
名前 |
修論・卒論タイトル |
| 学士 |
荒巻 尚馬 |
量子化学計算による触媒/固体酸化物の三相界面構造モデルの構築(①最適化) |
| 竹中 寿汰 |
より実環境に近い炭素材料調製過程のReaxFF MD計算モデルの検討 |
| 沼倉 雅樹 |
量子化学計算による触媒/固体酸化物の三相界面構造モデルの構築(②吸着E) |
2022年度卒業生
| 学位 |
名前 |
修論・卒論タイトル |
| 修士 |
芦沢 勇政 |
炭素電極材料の調製プロセス設計に向けた新規反応力場の作成および分子動力学計算解析(修士)
反応力場を用いた炭素電気材料の調製過程に関する分子動力学計算解析(学士) |
| 学士 |
松浦 拡弥 |
触媒表面反応機構自動生成プログラムの汎用性および効率向上に向けた検討 |
| 大宅 俊之介 |
炭素電極材料の調製プロセス設計に向けた基礎的計算解析 |
| 村尾 萌那 |
メタン化新型触媒反応器の開発に向けた基礎的CFD計算解析 |
| 時任 夢大 |
量子化学計算を用いた固体酸化物表面構造モデルに関する基礎的検討 |
| 森 悠大 |
量子化学計算を用いた4H-SiC(0001)面におけるステップ成長メカニズム解析 |
2021年度卒業生
| 学位 |
名前 |
修論・卒論タイトル |
修士
|
中辻 真之介 |
量子化学計算を用いた4H-SiC(0001)面におけるステップ成長モデルの探索(修士)
新規SiC製膜技術の実用化に向けたシミュレーション支援技術の開発(学士) |
| 安田 隆晃 |
Ni step面における酸素原子共吸着の計算解析及びNi/YSZ三相界面最適モデルの探索(修士)
静電場印加時における触媒特性変化の量子化学計算解析(学士) |
| 学士 |
服部 早秀 |
量子化学計算による固体酸化物ヘテロ構造の電子状態解析 |
| 久代 達也 |
触媒表面反応機構自動生成プログラムの汎用性向上に向けた予備的検討 |
| 矢野 大輔 |
反応力場分子動力学計算によるSiC製膜過程可視化に向けた予備的検討 |
2020年度卒業生
| 学位 |
名前 |
卒論タイトル |
| 学士 |
羽田 亮太 |
固体酸化物ヘテロ構造の電子状態に関する検討 |
| 岡田 雄次 |
周期境界条件下での最適なNi/YSZ三相界面構造モデルの検討 |
| 森口 結衣 |
触媒表面反応機構自動生成プログラムの含酸素化合物への拡張 |
| 松田 翼 |
触媒表面における反応エネルギー予測の高精度化に向けた検討 |
2019年度卒業生
| 学位 |
名前 |
博論・修論・卒論タイトル |
| 博士 |
若松 勝洋 |
電場印加時における触媒活性変化の理論的解明(博士課程)
バイオガスを燃料とする直接内部改質型SOFCにおける三次元熱分布解析(修士課程) |
| 修士 |
荒谷 壮人 |
触媒表面反応機構の自動生成アルゴリズムの開発(修士課程)
三相界面反応シュミレータを用いたメタン利用SOFCの計算解析(学士課程) |
| 高田 恭雅 |
触媒表面反応パラメーターに関する一般則の確立(修士課程)
局所表面モデルを用いた特異サイトの反応一般則化(学士課程) |
| 学士 |
小山田 隼介 |
炭素析出による触媒劣化に関する熱力学・速度論的検討 |
| 岸 大成 |
合金表面における吸着エネルギー一般則の確立 |
| 佐野 舜太 |
表面反応エネルギーの一般則化に向けた検討 |
| 高原 諒太 |
触媒反応における担体効果に関する予備的検討 |
| 中山 雄太 |
新型触媒反応器の開発に向けたCFD計算解析 |
| 濵田 和生 |
メタン利用時のSOFC三相界面反応シミュレータの検証 |
2018年度卒業生
| 学位 |
名前 |
修論・卒論タイトル |
| 修士 |
田川 雄一 |
表面拡散を含む流体反応連成による三相界面マルチスケール解析 |
| 学士 |
兒玉 康平 |
詳細表面反応機構の自動生成ツール開発に向けた予備的検討 |
| 高 凌太朗 |
合金化による高炭素析出耐久性商売設計 |
| 田中 伸宜 |
Mg(BH4)2系水素貯蔵材料の水素放出機構の検討 |
| 出来岡 祥伍 |
表面拡散を含む流体反応連成による三相界面マルチスケール解析 |
| 西村 陸 |
電気化学セルにおけるNEMCA効果の解明 |
2017年度卒業生
| 学位 |
名前 |
修論・卒論タイトル |
| 修士 |
庄 宇 |
合金表面における炭化水素化学種の吸着・表面反応に関する理論的解析 |
| 学士 |
吉竹 哲也 |
反応シミュレーションによるCO2メタン化詳細反応機構解析 |
| 和田 紳吾 |
表面反応エネルギーの触媒に対する依存性の一般則化の検討 |
2016年度卒業生
| 学位 |
名前 |
修論・卒論タイトル |
| 修士 |
小谷 洋介 |
局所表面モデルを用いたNi表面特異サイトにおける反応解析 |
| 田渕 貴久 |
固体酸化物形燃料電池の三相界面反応汎用シミュレータの開発及び計算解析 |
| 津島 大輔 |
Ni触媒表面における炭素層成長メカニズムの計算解析 |
| 学士 |
祝迫 大樹 |
γ-Mg(BH4)2におけるCO2のナノ細孔吸着構造の計算解析 |
| 植芝 亮太 |
メタン水蒸気改質における硫黄被毒によるNi触媒劣化機構の検討 |
| 西脇 圭佑 |
反応シミュレーションによるメタン化詳細反応機構の構築 |
2015年度学部卒業生
| 名前 |
卒論タイトル |
| 織田 峻輔 |
Ni系合金表面における炭化水素系化学種の吸着構造計算解析 |
| 名倉 一登 |
Mg(BH4)2系水素貯蔵材料の水素放出機構の検討 |
| 濵嵜 賢 |
固体高分子形燃料電池の速度論に基づく電流電圧特性シミュレータの開発 |
| 山本 和樹 |
反応シミュレーションによる水素メタン化詳細反応機構の検討 |
2014年度学部卒業生
| 名前 |
卒論タイトル |
| 菊地 弘晃 |
Mg(BH4)2系水素貯蔵材料の水素放出機構の検討 |
| 鈴木 智志 |
固体高分子形燃料電池の三相界面における反応機構の検討 |
| 田中 亮輔 |
固体酸化物形燃料電池の三相界面反応シミュレータによる現象解析 |
過去在籍スタッフ
| 役職 (期間) |
名前 |
研究テーマ |
| PD (2017/06-2018/06) |
劉 世学 |
触媒設計に資する“超吸着種”概念を用いた表面反応解析基盤の開発 |
卒業生の主な進路
修士:
(進学)関西学院大学大学院博士後期課程、北海道大学大学院博士後期課程
(就職)アルプス技研、気象庁、精和工業所、本田技研工業
学士:
(進学)関西学院大学大学院、奈良先端科学技術大学院大学、北海道大学大学院
(就職)多数のため省略
(あいうえお順)
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